粉末タイプ【サプリ】と生タイプはどっちが良い?

違いが分かると選び方も分かる!!

青汁

青汁は、ケールや大麦若葉などの栄養素を豊富に含む野菜の絞り汁のことであり、その搾り汁に甘さをプラスして、飲みやすいように改良されたドリンクになります。

 

青汁

青汁には、粉末タイプのものや錠剤になったサプリメントタイプのもの、また生のドリンクタイプなど、形状や種類も様々なものが販売されています。

 

どのタイプが最も効果が期待できるのか、使い勝手はどれがいいのか?などは使ってみないと実感できない部分もあると思いますので、今回はそれぞれのメリットをお話ししましょう。

 

粉末タイプと生タイプの違いとは?

粉末のメリット

青汁

粉末タイプの青汁のメリットとしては、いつでもどこでも手軽に青汁を飲むことができる点でしょう。

 

1杯ずつの1包タイプになっているので、外出先でも持ち運びが便利ですし、さっと溶かして飲むことができますよ。また粉末タイプでも粉っぽくならずに、すぐに水や牛乳などの飲み物に溶けてくれるので、粉っぽさがなく飲みやすいと言われています。

 

また粉末であれば、お菓子や料理のレパートリーに加えてアレンジメニューを作ることもできますし、飽きずに毎日継続して摂取することができるでしょう。

 

生タイプのメリット

青汁

一方生タイプのメリットといえば、生のままの状態で真空パックされている商品が多いので、そのまま飲むことができます。

 

粉末のように溶かす必要もないのは魅力の1つと言えるでしょう。

 

生タイプには酵素が含まれている?!

青汁

青汁生タイプの特性として、酵素が多く含まれているという点が挙げられます。酵素は、体内の消化や代謝に関わる成分であり、人が健康的に生きていくためには欠かせないですし、ダイエットなどにも必要不可欠であると言われています。

 

酵素は生の野菜や果物などに多く含まれているので粉末状になった青汁よりも生タイプの青汁に多く含まれているのです。

 

青汁

酵素を取りこむことで、消化や代謝が促進され、体内に蓄積した脂肪を燃焼しやすくしてくれるので、基礎代謝、新陳代謝の向上につながり、ダイエットにも有効でしょう。

 

粉末でも便利でよいけど、健康面では生をオススメします。

 

 

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